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女神降臨(102話)が気になるが韓国語がわからないので勝手にストーリー想像してみた

2020年4月22日

漫画「女神降臨」大好きなカモ子です。

いつも最新話が見えるWEBTOONオリジナルの韓国語版で先読みしてますが、韓国語を知らない私は当然意味わからず。
で、前回101話から、絵だけで判断した私の勝手な想像ストーリーを書いていくことにしました。

私の想像ストーリーなのでお役には立てませんが、娯楽としてどうぞ~!
(きっと間違いだらけよ!)
 

韓国語知らない私が女神降臨の102話を勝手に想像しつつ先読み


女神降臨 1 (LINEコミックス)

 

五十嵐と麗奈のラブシーン?りんに目撃される!

五十嵐妹のりん、ワナワナと震える
目の前には兄のベッドに横たわる元バイト仲間と彼女に覆いかぶさる兄の姿。

麗奈「り・・・り・・・」
 

五十嵐妹りん「失礼、どうぞ続けて」

りん、部屋を去る。

麗奈「うわ~~~~ん!!!」

 
 

りん「(心の中で)はあ・・・真っ最中じゃなくてよかった。でも前にも・・・」

 
過去にも兄五十嵐悠の部屋を開けたら、兄が18禁のDVDを見ながらオ〇ってるシーンに遭遇してしまったことがあったのだ。
(しかも手にはトイレットペーパー・・)

りん「悪夢再び・・・ああ、後で怒られそう」

 

ラブラブの五十嵐と麗奈

手をしっかり繋いで外を歩く麗奈と五十嵐。

麗奈「悠君が私の彼氏で本当に良かった!」
五十嵐「麗奈・・・」(頬赤らめ)

麗奈が突然五十嵐にキス

麗奈「今度、さっきの埋め合わせしようね」
驚いた表情で顔を赤らめる五十嵐

抱き合う二人

 
 

アメリカに引っ越した後の神田は

雨。
雨に触れながら神田が過去の麗奈とのできごとを思い出している

まだ高校生だった頃、成り行きで神田の家を訪問した麗奈。
口元にヨーグルトをつけながら食べる麗奈の唇を拭った神田と、照れる麗奈の姿。

 

さらにアメリカに渡った後のことを思い出す。

豪邸の敷地内で雨に打たれながら立ち尽くす神田。
金髪がやって来て「中、入らないの?」と後ろから傘をさしかける。

神田は泣いていたのだった。

 

翌朝は晴れ。
神田が参考書(?)を捨てていると、メール受信したことに気付く。

父関連の病院への呼び出しだったようだ。

 

病室でベッドに横たわっているものの依然意識のない父の姿を見ながら座っている神田。

 

 
季節は進み、もう秋。
神田はやつれていた。

金髪が神田の前にスプーンを乱暴に置く。

金髪「食べないと死ぬよ?」
金髪「なぜ全く食べないの?食べたくないの?少しでもいいからちゃんと食べて!」
神田「でも、胃が受け付けないんだ」
金髪「それならご飯だけでもいい。消化に良いものだけでいいから食べて」
神田「・・・・」

目の前には豪華な料理が並んでいる

 
 

冬。
自室で座っている神田。

携帯電話を見ている。

7月に麗奈から送られてきたメッセージ。
返信はしていないが、麗奈のアイコンを見て微笑む。

 
返信しようと文字を打ち始める神田だったが、言葉が思い浮かばず消したり打ったりを何度か繰り返す。
窓の外を眺めながら、麗奈のことを考える神田。

 

高校生の頃の思い出だ。

すっぴんの麗奈とメイク後の別人の麗奈のことがバレてしまい、口外しないでと懇願された時のこと、
図書館で眠ってしまった時のこと、
麗奈が差し入れを届けてくれたこと、
デートで夜景を見た時のこと、
手を繋いで歩いた時のこと、
麗奈と二人でツーショット写真を撮ったこと・・・・

楽しかった麗奈との日々を思い出して神田はうなだれていた。

 

麗奈は麗奈で、自分が最後にメッセージを送ってから一度も返事が来てないことに寂しさを感じていた。
なぜ一言もメッセージを送ってくれないのか。

机の上に置いてあった神田からのティファニーのプレゼントを、机の中にしまう麗奈。

 
 

街を歩いている神田。
ふと目をやるとそこにはティファニーの店舗が。

それを見て、最後に見た麗奈の姿を思い出す。
空港でようやく麗奈に自分の気持ちを伝えることができた神田。
あの日、麗奈も自分のことをすごく好きだと言いながら泣いていた。

麗奈のことを思い出しながらティファニーの前で立ち尽くす。

神田は泣いていたのだった。

 

 
(女神降臨102話終わり)

 
 

前回女神降臨101話の勝手に想像したあらすじはこちら↓↓

 

 
 

漫画女神降臨102話韓国語が分からないので話を想像してみた!まとめ

今回前半は面白かったねーー!!w
五十嵐妹のりんちゃんが兄と元バイト仲間(麗奈)のラブシーン(未遂)に遭遇してしまうという。

しかも過去に五十嵐がエ〇サイト見てる姿も目撃してしまってるっぽいし!!

しかし五十嵐君よ・・・トイレットペーパーはやめようよ。
せめて普通のティッシュ使って。

 
てか、一応主人公の彼氏という立場なのに、オナ姿を描かれてしまうとは哀れw
ちょっと同情するわ・・・・。

 
その上五十嵐ってば3度目の試みだというのに今回も失敗に終わって気の毒よのう・・・。
次は邪魔が入らないように携帯切ってホテルでやれ!

 

五十嵐麗奈のバカップルはさておき、神田くんがなんだか可哀想だったねえ。
あんなに麗奈のこと好きだったのか。

しかし韓国語わからないから、神田が何を思ってたのかさっぱりわからんわい!!

とりあえず、麗奈のことが泣くほど好きだったのだけはわかった。

神田くん、孤独っぽいしちょっとかわいそうになってきたわ。
でも麗奈は五十嵐と幸せになってほしいし。

ん~~~。
まあ今後の展開をまちませう。

 
 
次回女神降臨103話の想像ストーリーはこちら↓↓

 

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