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女神降臨117話が気になるが韓国語がわからないので勝手にストーリー想像してみた

2020年8月6日

カモ子です。

女神降臨117話、見ましたけど韓国語なのでさっぱりわかりませんでした。
最初のうちはなんとなく雰囲気でわかったけど、その後は本当にさっぱり。

てなわけで、今回はいつもに増して頓珍漢です。そこんとこYOROSHIKU。
 

注意:これは韓国語が読めない私の想像ストーリーです。実際の内容とはまったく違いますのでご了承くだされ~~。

女神降臨117話を先読み!韓国語がわからないので想像力でカバー


女神降臨 2 (LINEコミックス)

↑コミック2巻は神田俊が表紙!かっこいい
 

神田君がノアを救う

神田「盗撮か?」

垂れ目「見間違いじゃね?」

神田「何?」

 

神田君に殴られ、派手に転倒する垂れ目。

神田「今すぐデータ消せ」

垂れ目「は・・・はあ?」

神田「今すぐだ」
 

神田君の迫力に、ビールがたっぷり入ったジョッキの中にスマホを投げ入れる垂れ目。

垂れ目「もう文句ないか?」

一安心し、ため息をつく神田君だった。

 

 

神田君がリーク?!垂れ目に女性スキャンダル

後日。
気味が悪いほどの満面の笑みで控室に現れた垂れ目。

不気味な笑顔でノアにスキンシップをする垂れ目だったが、心の中では「笑っていられるのも今の内だけだ。お前を絶対潰す!」と固く誓うのだった。

 
 
垂れ目が口笛吹きながらスマホをチェックしていると、いくつかのメッセージが入っていた。
さらにスタッフが慌てて呼びに来た。

垂れ目が行ってみると、番組関係者(スタッフ)がどんよりと暗い表情で座っていた。

スタッフ「ここにあるのは本当のことなの?」

スタッフから受け取ったスマホを見ると、自身の女性スキャンダルの記事がいくつも載っていた。
青ざめる垂れ目。

 

鬼の形相で控室に戻り自分のバッグの中を漁る垂れ目。
心配したノアが「大丈夫?」と近寄ると・・・

「触るなぁ!!」とのけ反る垂れ目。

 

そして、目線の先にいた神田君の方に近づいていき、怒鳴り始めた。

垂れ目「これお前の仕業なのか?」

 
垂れ目「お前なんだな!おい!えぇ?そうなんだろ?」

 
何も答えない代わりにクスっと笑う神田君。

 
垂れ目、全身をわなわなと震わせる。

垂れ目「お前何笑ってんだよ?俺をこの座から蹴落とそうとしてるのか???」

 

怒りで全身ブルブル震わせ、表情を歪めながら迫る。

垂れ目「お前なんで一言もしゃべらないんだよ!!!言いたいことあるんなら言えよ!!!」

垂れ目「あいつのこと庇ってるんだろ?俺があいつを盗撮して陥れようとしたから?俺があいつを完全に潰そうとしてるの知ってるんだろ?」
ノア君を指さし、怒鳴り散らす。

 

垂れ目「だからってお前に俺の人生をめちゃくちゃにする資格なんてあるのかよ?俺がどれだけ努力してここまでたどり着いたか、お前みたいなコネ野郎にはわからねーよ!!!!!!」

 

怒りすぎて血管切れそうな垂れ目を止めようとするノア。

ノア「もうやめようよ!やりすぎだよ」

 

垂れ目「おい!触るなよ!!」

垂れ目「まあ、でももう終わりだ」

垂れ目「俺の人生が台無しになるのを見るのは楽しいか?」

「上等だ!こんな番組降りてやるよ!!!」と捨て台詞を吐き、その場を後にする垂れ目。

気まずさの残る控室・・・。

 

 
司会者の女性がスタジオで収録している。

司会者「盛り上がって来ました変身企画プリンスオブプリンスですが、1つ残念なお知らせがあります。
垂れ目さんがご本人の都合でこの番組を降りることになりました。

垂れ目さんはプリンスの称号を獲得するために数々の努力をしていたので、我々としてもとても残念ですが、これからは残りの4人を応援していきましょう!」
 
 

帰り道もラブラブ!麗奈と五十嵐君

帰り道。

麗奈「垂れ目さん、まさかこんな形で退場しちゃうなんてねーー涙」

五十嵐「おい、卑怯なことしてノアを引きずり降ろそうとしてたようなヤツに肩入れするなって!」

麗奈「ううう・・」
 

麗奈「あのさ・・」

五十嵐「ん?」

麗奈「悠君も仕事関連の付き合いで・・・女性がつくようなお店に行くことになると思う?」

五十嵐「ん?なんで?」

麗奈「いや・・・別に!」

五十嵐君、微笑む。

五十嵐「そんなこと気にしてたのか。仕事の付き合いなら仕方ないと思うけど・・絶対なびいたりしないから心配するなよっ!」

麗奈「え・・やっぱり行っちゃうのか・・でも仕事なら断れないし仕方ないよね」

五十嵐「ははは、心配しすぎ~」

麗奈「ちょっと心配になっただけよ!」

二人でラブラブの帰り道を楽しむ麗奈と五十嵐だった。

 
 

神田君の発言

神田邸。

神田君はその日の出来事、すごい剣幕で起こり狂う垂れ目のことを思い出していた。

色んな事に思いを巡らせた挙句、PCに向かう神田君。

プリンスオブプリンスに関するコメントなどを検索し始めた。

その中に、神田君に関するコメントを発見。
ウサギのスタンプで「俊くんには白馬の王子様が似合いそう~~」と書いてある。

考え込む神田。

 
 

翌日。
テレビ局では出演者、スタッフたちが真剣に次の展開について意見を出し合っている。

そこに顔を赤らめながら神田君が発言。

「あの・・白馬の王子様とかは・・・」

 

 
(女神降臨117話想像ストーリーおわり)

 

 

前回女神降臨116話の想像ストーリーはこちら↓↓

 

 

 

韓国語を知らない私が女神降臨117話を読んだ感想(想像した感想)


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垂れ目って神田君に突き飛ばされたの?それとも勝手に1人でこけたの?

最初の方のシーン、ちょっとよくわからなかったんですけど。

垂れ目くん、派手に尻もちついてノア君も青ざめてますよね。

盗撮に激怒した神田君が突き飛ばしたのかな?と思ったのですが、直接手を出してるシーンがないので、慌ててて1人で勝手に転倒した可能性もある・・・?(ないか)

 

 

神田君の部屋がかわいい

これまで全然意識したことなかったのですが、神田君の部屋ってかわいいですね。
棚に車とかロボットとか飾ってるんですけど 笑

もっとシンプルな部屋のイメージだったので、「あれ?!」と目が釘付けになってしまいました。

ロボット飾ってるとかめちゃ可愛いんですけど!!男の子だねー。

てかこんなかわいい神田君が、リークなんてするかなぁ?
ちょっと信じがたい。

嘘だと言って!神田君!!
 

 

五十嵐君の影が薄い回だった

今回は五十嵐君の影が薄いねーー。
大半神田君と垂れ目だった印象。

まともなセリフがあったのなんて、麗奈との帰り道だけだよね!!少なっ!!

私、五十嵐君好きなんで彼をもっとたくさん見たいんですけど。
頼みますよ・・・。

 

 

韓国語が分からない私の女神降臨117話想像ストーリーまとめ

私、想像ストーリーで勝手に垂れ目君退場させてますけど、違うかったらどうしよう 笑
怒って帰っただけであって、また後日ひょっこり現れたら嫌なんですけど。

それから、あの垂れ目がなぜあんなにノア君に執着してたのが未だにわからないので怖い。

私個人としては垂れ目君は初登場シーンからあまり好きではなかったのでこのままフェードアウトしてくれるよう必死で祈らなければ!!

それで、メインである麗奈・五十嵐・神田をもっともっと見せてほしいなぁ。
ではまたー。

 

次回女神降臨118話の想像ストーリーはこちら↓↓

 

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